「あ、所長!古本市場
北里所長
「お、今回は 会員登録 & メルマガ購読 している状態で商品を売ると、抽選でニンテンドーDSライト(1名)、@古市ポイント500pt (49名)をプレゼントか!」
田村助手
「ちょっと少ないように見えますけど、当たるんですかね?」
北里所長
「うん、会員とメルマガの両方を登録している人はそう多くないだろうし、おまけに買取までするわけだからね。ライバルは少ないとみたぞ。」
田村助手
「ニンテンドーDSライトが当たったら、大ラッキーですね!」
北里所長
「未だどこに行っても品薄状態だからね。買うのさえ難しいのに、タダでもらえるとなると凄いよね!ところで期間はどうなってる?」
田村助手
「はい、2006年9月11日から10月31日までとなってます。」
北里所長
「期間も短いし、ますます美味しそうだね。早速、売ってみるとするか!」
田村助手
「所長!この前、大量に売ったので、もう我々には売る物がありません!」
北里所長
「………。」
<今日の研究結果>
キャンペーンの当選を狙うなら、条件をみたすようにして小出しに売るべし。
買取のときの条件(古本は30冊から、ゲーム・CD・DVDは10点から。但し、買取価格が3000円を超える場合は1点からでもOK。)さえみたせば、送料などの手数料はかからない。
「ああ!査定に送ったら、こんなメールが帰ってきましたよ!」
書籍30点(色褪せ、変色、破れ等)につきましては、お売りいただくことができませんでした。ご了承の程、宜しくお願いいたします。
北里所長
「ありゃ!なるほど、ちょいと古い本を出せば、買い取ってはくれないんだね。」
田村助手
「ショックですよ!愛着があった本も入ってたのに!」
北里所長
「うーん、でもね、要らなくなった本だから引き取ってもらって、有効利用してもらえればいいではないか?それに、古本市場に本を引き取ってもらっておけば、それがアイカフェなどで利用されるってこともあるだろう。」
田村助手
「あ、なるほど!我々はテイツーの株式を買って資本参加してるから、売れない本でも引き取ってもらえば、古本市場やアイカフェに貢献することなり、間接的に利益を受けられるって訳ですね。」
北里所長
「そういうことだ。資本参加の効用がここでも現れてくるってわけだね。それと本はなるべく引き取ってもらえるように、綺麗にしてから出すってことも心がけておくといいのではないかい?」
田村助手
「そうですねぇ、ホコリを被ったままで出してしまいましたからね。なるべくなら、買い取ってもらえるような状態で出すってことも重要ですね。」
<今日の研究結果>
買い取ってもらえないモノも、どんどん出すべし。引き取ってもらえば、使ってもらえることもある。
使ってもらえれば、株式を買っている場合、間接的に利益を享受できる。ガンガン売りに出して、テイツーが稼ぐ機会を増やすべし。
「さて、では買取の際の注意事項などについてじゃ。」
田村助手
「はい、まずは売れる物と売れない物があるので、きちんと確認しておくことですね。古本市場のHPで確認できます。」
北里所長
「値段がつかない商品の場合、古本市場に引き取ってもらうこともできるが、返送を希望する場合は送料は自己負担になる。注意が必要だね。」
田村助手
「次に、古本は30冊から、ゲーム・CD・DVDは10点からという制限がありますね。但し、買取価格が3000円を超える場合は1点からでもOKだそうですよ。」
北里所長
「どらどら、買取価格については古本市場のHPで査定してもらえるようだね。」
田村助手
「後、買取価格が1万円を超える場合やゲームの買取の場合は、本人確認書類が必要になりますね。運転免許証や健康保険証なんかのコピーを同封しておけばよいようです。」
北里所長
「なるほど。手続きは面倒臭そうだね。」
田村助手
「でも、ちょっとおトクな情報もありますよ。買取価格をポイントで支払ってもらった場合、10%アップで支払われるみたいです!」
北里所長
「ほっほう、それは利用しない手はないね。どうせ古本市場で買うんだから、ポイントで支払ってもらって新しいゲームなんかを買えばいいね。」
田村助手
「そうですね。古本市場で買い取ってもらうなら、ポイント支払の方が断然おトクでしょう!」
北里所長
「2006年8月一杯までは、買取キャンペーンで現金も当たるみたいだ。要らない物がある人は、買い取ってもらってあわよくば現金プレゼントの当選を狙ってみてもいいね。」
<今日の研究結果>
買取の支払はポイントで受け取るべし。買取価格に10%の上乗せがある!
買取キャンペーンで現金プレゼント!キャンペーンに注意してうまく買い取ってもらうべし
「ところで所長、古本市場
北里所長
「うん、今回は買取について研究してみよう。まずは買取の方法だ。」
田村助手
「えー、まず古本市場で購入すると、買取シートなる紙が同封されてきますね。これに必要事項を書いて、売りたいものを段ボールに詰めて送りつけるという方式ですね。買取シートは、古本市場
のサイトでプリントアウトできるようですから、無くしてもそこで取得すればいいでしょう。」
北里所長
「段ボールはどうすればいいのかな?」
田村助手
「段ボールは自分で用意するみたいですけど、商品が送られて来た段ボールを利用してもいいし、今なら段ボールのプレゼントキャンペーンもやってるみたいですね。段ボールが無料でもらえちゃうみたいですよ。」
北里所長
「送付先はどうなってるかね?」
田村助手
「『〒700ー0942 岡山県岡山市豊成 3−22−19 (株)ユーブック 物流センター』ですね。問い合わせはフリーダイヤル『0120ー43−3196』となってますよ。」
北里所長
「とりあえず、分からないことがあればそこへ連絡してみるといいね。」
田村助手
「そうですね。あ、送付料金は無料ですよ!しかも、佐川急便に連絡しておけば、自宅まで引き取りに来てくれるみたいです。」
北里所長
「ほほう、それは便利だね。次回では、買取の際の注意事項などを見ていくことにしよう。」

